体臭で印象が変わる?

体臭と人の印象

 

体臭というものは目に見えないものですが、意外と印象に残ります。

 

せっかくイケメンに会っても、残念な気分になった事もありました。

 

しかも本人は全く気がついてない事も多くやっかいです。

 

 

体の部位別でいうと色々ですが、まず体全体の臭い。

 

これには大きく分けて2種類あると思います。

 

酷い臭い(ワキガ)や汗を多くかいて服に色や臭いがつく(多汗症)等は場合によっては、病院(美容整形)での治療が良いかなと思います。

 

私の知人も手術で治りました。

 

 

もう1つはもともと体臭がきつめで、治療するほどではないけど、かなり臭い人もいます。

 

この場合全く自覚しておらず、まめに風呂に入らず、服もまめに洗濯せず、何のデオドラント製品も使っていない方が多いです。

 

加齢臭も同じですが、老人で自覚している人は少ないと思います。

 

 

あとは意外に目立つのが足の臭いです。

 

私も会社の飲み会でブーツを脱いだ時に、先輩から指摘されました。

 

「せっかく可愛いのに台無しだよ〜」と。

 

革靴を長時間はいてる男性にも臭いで幻滅した事があります。

 

 

他には個人的には「脇汗」がカッコ悪いと思います。

 

オシャレなブラウス(脇の部分)にシミが丸くつき、さらに手をあげた時、蒸れた臭いがぷーんとして、憧れの年上の女性だったのでがっかりしました。

 

 

体臭は本人は気がつきにくいのですが、やはり日頃から自分を客観的に見て、マナーとして体臭ケアをする努力をすべきだと思います。

 

人に指摘された人はラッキーだと思います。

 

その時から気を付ける事ができるのですから。

 

 

幸い数十年前に比べると、優れた色々なデオドラント製品を買う事ができ、生活習慣と心がけ次第で、体臭は軽減できると思います。

 

特に若い人は臭いで「百年の恋も冷めた」という事にならない様に、気をつけた方が良いと思います。

 

 

見た目も気になる汗の悩み

デオドラントでワキの臭い対策

 

汗の悩みで気になるのがまずはにおいです。

 

特に人と接するときは気にしてしまいます。

 

 

自分の汗のにおいは自分では気づきにくいものです。

 

が、においはいろいろなデオドラント製品があるので、それを取り入れることである程度の対策がとれると思います。

 

デオドラント製品を使うときはあまりにも香りが強いものはさけて、なるべく無香料のものを使っています。

 

 

人と接するときににおいも気にしてしまいますが、汗が服にしみていないかという点も気にします。

 

においより、汗がシミになってしまうと遠くからも見えますし、やっぱり避けたいものです。

 

脇だけではなく、背中や首周りも気にしています。

 

汗のかきやすい夏場ではグレーなどの水分がつくと、色の変色が目立ってしまうシャツは避けてしまいます。

 

 

こまめに汗をふくことで対策していますが、面倒なものです。

 

また、汗だくの服を着ているとあせもが出てしまうのも悩みです。

 

首などの比較的、人目につきやすいところのあせもだと見られたくないものです。

 

自分の汗が他人からどのように見られているか気にしてしまいます。

 

 

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